「2016.7.26」

[2016.7.26]

お元気ですか?

貴方blogが始まった時は、きっと コメントする事はないのかな?とも思っていましたが、始まって9日目、もう3回目のコメントとなってしまっています。なぜでしょうね。

この「詩」を考えたのは、殆ど昨日のお昼なのですが、今朝に 少し付け足しもしました。

実を言うと、私も結構文を書くのはすきです。

と言っても、習った事もないし、まとめられないし、言い回しだって知らないし、臨機応変に、適当なんです。(*^^*)

私の場合は、「話」の場合は、何故か書きたいというより、頭に溜まってくるので、書き出さないとな~っていう感じです。(^^

でも、「詩」は、いくつもの表現を試し書きし、どれが合うかな?自然に沿っているかなと試行錯誤して、すきな方です✌^^

これは、昨日のこと・・、

昨日投稿する前にもう一度読み直している時のこと

未だ、文字の顔を貴方に見せるのは2回目なのに、何故か今回は、とてつも無く緊張する。

それはまるで 誰かの左腕がこの心臓を掴む様に。私は、その時、まるで「一秒」が、「千年」の様に感じてしまうほどです。私は、「両手」 を合わせ、この 「心臓音」 が和やかに、ペースダウンしてくれるのを待つ。

そして、そのまま 「月の瞳孔」 の形をした瞳を閉じて

"見えない場所" へ心を移すと、

心臓音の"衝動"の向こう側に、

確かに心休まる場所がある。

貴方の示した通り

この世界に本当に"単一化"され、切り離されたもの

私も存在し得ない筈だと思っているよ

「離れている」から 「繋がる」のではなくて、

「離れている」のは、気の遠くなる様なほんの一瞬で、

元々は皆 「一つ」 だったからこそ、

ある時、その「切れ端」を感じる様になり、

それを再び探して、

辿り着く為の旅に出るのかも知れない。

 

そして、

誰しも、その心の中に "中心の核"を持っている

 

実は、

その核の中心は、一つで

皆の心の場所は近い位置存在し得るのだ

 

から、人数は関係がない

波の様に、音の様に、共鳴するのだから

 

そうして、私は、あなた音楽を聴いた

 

その歌は 私にとって 「一つ」 がThemeの 最後の安らぎの曲

いつものように、

私が無人島に持って行きたいと言っている、あの曲

 

そして、いつしか聴きながら微笑んでしま

 

それでも、

まだ人は、

感じているけれど

まるで気付いていない素振りだよ

まだ 信じていない素振りだよ

 

つの間にか右腕が熱くなってくる

 

さぁ、これから僕らは どうなるんだろう、

 

そうして私たちはどうするのだろう..

もう左側まで熱くなっていた

という感じの「詩」です。✌?

「全ては交ざり合い、単一化されてないのだ」という貴方の「詩」を見て、私もそんな風に思っているなと思い、思い浮かぶ言葉に任せてみました? よければ、添削お願いします、なんちゃって(笑)?

次に、この素敵な「詩」の中で貴方の問い掛けている疑問?

まだ未熟な私ですが、今の私であれば、こう答えるかな~。

「それは、時によります。(考え過ぎかな~笑)

「太陽」が当たっていれば、光輝くオレンジ色ですし、

反対に「月」が当たれば、レモン色ですよね。

水の中に「魚」がいて、その鱗に光が当たれば虹色に変化す

るし、

そこに「暗い魔女」が住んでいれば、黒になる。

ワカメ」が生えていれば、その周りは緑だな。」と、思ったよ。? Aone?

〈追伸〉→ コメントを見る歳は、必ず"オブラート"を2、3枚つけて見て下さい。?